2018年07月

通販サイトで品質の良いクレンジング商品を購入する

2018年07月28日
通販サイトで品質の良いクレンジング商品を購入する方法をご紹介します。

汚れやほこりを寄せつけず、お肌をきれいな状態にすることが、美肌の原則です。
肌の汚れを落とさなければ、肌の健康を維持することは出来ず、美しい肌を手に入れることは不可能です。もしもメイクをしているならば、毎日クレンジングでメイク汚れを落とすことは、綺麗な肌を保つためにとても大事な手順といえます。

クレンジングをおろそかにしてしまうと、そのあとのスキンケアにも影響を及ぼしますので、手は抜かないようにしましょう。忙しくて時間が無い時でもクレンジングはしっかり行いましょう。お肌に化粧汚れがこびりついたままクレンジングを終わらせてしまうと、汚れが酸化してお肌にダメージを与えます。
毛穴汚れをしっかり落とすことも大切です。

おすすめの毛穴の黒ずみを落せるクレンジング料にも色んなタイプがあります。

クレンジング剤選びは、適切なクレンジングの使い方を覚えるのと同様に、きちんとしておきたいことです。
クレンジングを選ぶにあたって押さえておきたいポイントは、自分の肌質に合った商品を購入することです。
クレンジングの形状は、色々なものがあります。

拭き取り型や水で洗い流すタイプ、オイル、クリーム、バームなどです。おすすめのクレンジングはミルクタイプのものです。
ミルクタイプはオイルタイプのものとは異なり、肌に必要な皮脂を洗い流してしまう心配がありません。
朝の洗顔としても、ミルクタイプのクレンジングは使用することができるので、大変重宝します。
この他には、クレンジング剤を選ぶ時には、刺激の強い界面活性剤が配合されていない、質のいい商品を選択するのもいいじょう。

毛穴の黒ずみもスッキリ?チェルラーパーフェクトクレンジングジェルを使ってみました

2018年07月25日
ダブル洗顔不要のクレンジング「チェルラー パーフェクトクレンジングジェル」。

これ1本で、メイク落とし、洗顔、角質ケア、毛穴の黒ずみを除去ができるとのことで、実際に試してみました。

とくに、本当に毛穴の黒ずみに効果があるクレンジングなのかに、個人的に注目してみました。

パッケージはこんな感じで、白ベースの細長いチューブです。



キャップが淡いピンク色でカワイイのですが、ワンタッチじゃなくて、クルクル回すタイプなので、ちょっと面倒です。

ジェルはこんな感じです。



ほんのりにごった透明ジェルです。

柑橘のような、甘いような、複雑な良い香りです。

成分をみてみると、フローラル系とシトラス系とハーブ系の精油が数種類ずつミックスされていました。

お顔に伸ばしていくと、テクスチャーはゆるいです。

ちゃんとメイクや毛穴汚れに密着しているのか不安になるクレンジングジェルです。

そして、すぐへたってしまうので、お肌への摩擦感も気になりました。

なかなか高級なクレンジングなので、もっとテクスチャーにこだわってほしいです。

アルマードさんは、卵殻膜で有名とあって、クレンジングにも入っていました。

卵角膜を含む特徴成分はこんな感じです。

・加水分解卵殻膜
・7種類の果実エキス
・ノバラ油
・カンゾウ根抽出成分
・8種類のアミノ酸

クレンジング後のお肌は、つっぱりはしないのかもしれませんが、私はところどころヒリヒリとした感覚があり、お肌に合っていないようでした。

毛穴の黒ずみについては、なんとなくキレイになっているような気もしました。

お肌に合わなかったこともありますが、総評としては、10点満点中5点くらいです。

コスパが悪いかなとおもいました。




アルマード チェルラー パーフェクトクレンジングジェル 150g
価格 4,200円(税抜)

「全成分」

水、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、DPG、PPG-14ジグリセリル、ペンチレングリコール、グリチルリチン酸2K、加水分解卵殻膜、ビターオレンジ果実エキス、グリセリン、アロエベラ液汁、ポリクオタニウム-51、BG、サンザシエキス、ナツメ果実エキス、グレープフルーツエキス、リンゴエキス、ライム果汁、オレンジ果汁、レモン果汁、ベタイン、PCA-Na、ソルビトール、セリン、グリシン、グルタミン酸、アラニン、リシン、アルギニン、トレオニン、プロリン、ヒオウギエキス、トルマリン、ノバラ油、カルボマー、水酸化K

クレンジングジェルとクレンジングオイル

2018年07月06日
クレンジングの種類や利点について

ここでは、クレンジングオイルとクレンジングジェルについて。

クレンジングはメイクを落とすために使うものですが、美容効果のある成分を配合した商品もあります。


1つはオイル系。
メイクを洗い流すと共に、お肌の健康に必要な成分を皮膚へと浸透させることができるクレンジングオイルは、美容効果をアップしてくれます。
洗顔に加えて美容にもいいクレンジングオイルを使う人は多く、特にココナッツオイルやオリーブオイルを含有しているタイプが高い人気を誇ります。
人気のクレンジングオイルは、今やさまざまなメーカーから販売されています。ネットのまとめページや、美容情報雑誌、スキンケア用品の口コミ情報などでは、クレンジングオイルがよく取り上げられます。メイク落としのための強い洗浄力を持っていることが特性です。クレンジングジェルやミルクのクレンジングでは、などでは難しい濃いメイクも、しっかりと落とすことができる便利な商品です。

しかし、洗い上がりの力が強すぎるクレンジングオイルの場合、肌が刺激に弱い人は、肌荒れや乾燥肌の原因になります。クレンジング剤の中でも、強い合成界面活性剤を使用していないものがありますので、肌が弱い人はそういうものを探しましょう。

洗浄力が高いクレンジングは、メイクを落とすために必要な時間が短くなり、その分だけ肌への負担が軽くなります。お肌に必要な水分が、クレンジングで失われてしまうことがあります。肌を乾燥させずにクレンジングをしたいならば、クレンジングジェルがおすすめです。にきびができていたり、お肌のコンディションがよくない人は、強いクレンジングは控えたほうがいいでしょう。

続いて、クレンジングジェルです。

クレンジングジェルは、弾力のあるテクスチャーでお肌に伸ばしやすく、余計な摩擦を抑えることができます。

クレンジングジェルには、水性と油性の2種類があり、水性は「オイルイン」と「オイルフリー」があります。
また、配合される界面活性剤もさまざまで、洗浄力も強いものから弱いものまであります。

水性のオイルフリータイプで優しい界面活性剤配合のクレンジングジェルは、敏感肌でも使えるクレンジング料です。

そんなクレンジングジェルなら、肌への刺激が少なく優しい使い心地なので、くすみが気になる時も使用することができます。

ただし、メイクを落とす力は油性のクレンジングジェルよりは弱いのがデメリット。
濃いメイクが落とし切れないこともあります。

だから、クレンジングジェルは上手に選ぶことがポイントです。


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